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Matthew's Best Hit TV
2002年から放送開始。マシュー南(藤井隆)が司会を務めるゲストとトークや歌で盛り上がる新感覚バラエティ。マシューによると、世界中で放送されている国際的な番組らしい。
漫才学校
1954年に始まったラジオ放送。学校を舞台にミヤコ蝶々を校長として、南都雄二ほか、夢路いとし・喜味こいし、京唄子・鳳啓助、ミスハワイ・暁伸、秋田Aスケ・Bスケなどが登場し、ドタバタコメディを展開する。
めちゃ2イケてるッ!
1996年、放送開始。「とぶくすり」「めちゃモテ」を受けて、放送開始。ナインティナイン、極楽とんぼ、よゐこ、光浦靖子、雛形あきこ 鈴木紗理奈、武田真治が出演。開始当初はコントを多くやっていたが、直にゲームコーナー、ロケ中心の番組になる。しりとりを失敗すると袋叩きになる「しりとり侍」が教育委員会に注意され、打ち切りになった。
メンB
2004年4月から日本テレビ系で放送開始。長井秀和、陣内智則、アンジャッシュら今ブレイク中のお笑い芸人たちと、これからブレイク必至の若手お笑い芸人数組に、実力派女優・戸田恵子を加えた強力布陣でお送りするコントバラエティ。
「メンB」とは、「Bメン(B面)」を業界用語風に入れ替えたもので、他では見られない姿(=B面)を この番組で見せるという意味。
みごろ!食べごろ!笑いごろ!
1976年から1978年まで放送。加山雄三とキャンディーズを中心に歌とコントでつづるバラエティ番組。伊東四朗、小松政夫、谷啓、湯原昌幸などが出演。ベンジャミン伊東やデンセンマンなど人気キャラが生まれ、電線音頭が大ヒット。「♪小松の親分さん」など有名ギャグも生み出した。
もぎたて!バナナ大使
1989年から1995年まで放送。山田邦子が司会を務める深夜番組。毎回、ゲストを迎え、前半はコントで後半はトーク、最後に歌という番組構成。ゲストとの芸能界裏話イニシャルトークが話題になった。
ものまね王座決定戦
1973年、「第1回オールスターものまね王座決定戦」としてスタート。1985年7月2日から「第1回爆笑!スターものまね王座決定戦」としてスペシャル番組としてレギュラー化。90年代、コロッケ、栗田貫一、ビジーフォー(グッチ雄三、モト冬樹)、清水アキラの「ものまね四天王」を中心に「ものまねブーム」を巻き起こす。松居直美、斉藤ルミ子、松本明子、篠塚満由美の4人が「ものまね女四天王」として登場するなど、長くものまね界の中心となる。NTV「ものまねバトル」がスタートすると、コロッケ、岩本恭生ら、さらには司会を務めた研ナオコも移籍し、ものまね界を二分。2000年を最後に、2001年から「ものまね紅白歌合戦」に吸収される形で終了。
ものまね紅白歌合戦
1963年から年末年始に行われていたものまねスペシャル番組。正式名は「爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル」 本家、NHK「紅白歌合戦」のパロディー的な番組。2001年から「ものまね王座決定戦」を吸収。
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